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Nexus7(2013)雑感 [タブレット]

発表日に予約していたNexus7(2013)が届いた。

オプション品が入庫せず発送が遅れていたが、昨日入庫し今日届いた。
もっとも、9時ごろには配達中となっていたので午前中に届くかと思っていたが、実際に届いたのは16時半ごろ。今までの飛脚はステータスが「配達中」になれば3~4時間で届いていたが、今回は7時間以上かかってた。ちなみに黒猫は「配達中」になってから2時間あれば届いている。

愚痴はこれくらいで、本題の新しいNexus7について語りたい。

箱から取り出した、Nexus7の電源を入れて最初に見たメッセージは”Wellcome”ではなく、電池残量不足の警告でした。(^^ゞ
すでに複数のAndroid端末を使っているので、初期設定はサクサクっと終了。

ホーム画面が表示されたら、使うことのないウィジェットをいくつかサクッと削除。
あとついでに、トントントン…でデベロッパー設定に変更。

気が付いたらステータスエリアにシステムアップデートのアイコンが表示されているのでアップデートをしようとしたら、バッテリー容量が不足しているから充電しろ…と。
観念して、ACアダプターとUSBケーブルをつないで充電。

20%くらい充電したらOSアップデートができたので、引き続きアプリのインストール。
Firefox、Flash Player、AIR、Reader、ATOK、ジョルテ、Janetter、…を入れて、ブックマークやら予定の同期をとったら、バッテリーをフル充電するために放置。

ひとまず初期設定を兼ねてザァーっと使ってみた感じ、旧Nexus7と比べると幅が1cm位狭くなっている、厚みも若干薄くなっていることで、大人の男性の手ではホールド感がよくなっていると思う。

とりあえず、明日はPSO2esのcbtで使ってみようかと思う。


ちなみに充電のため放置していた間、PC版のPSO2をやっていたのだが、サブウーファーの音にエーネウスがビビッてしまっていた。
プレイは終わらせて、この記事を書いていたら、おなかを上に向けて気持ちよさそうにウトウトしてる。

このあとは、Vita版の討鬼伝を少し進めておこうかと…。

AVアンプ置き換え [PC]

PCとPS3のオーディオ出力先にしていたAVアンプをYAMAHA RX-V475に置き換えた。

元のAVアンプがドルビーデジタルと追加デコーダー用にアナログ5.1ch入力くらいしかサポートしていない初期の5.1chアンプだったから、配線がとってもすっきりした。

映像のHDMIは切替機を通してモニターに。オーディオはPCは5.1chスピーカー出力をAVアンプのアナログ入力に、PS3は光デジタル入力に入れて双方を切り替えて使っていたのが、HDMIの接続だけに集約


PC側のオーディオがサラウンドで出てくるか心配だったが、PCの設定をHDMI経由に切り替えて、チャンネル数を5.1chにして、デフォルトパスに設定したらあっさり鳴ったので一安心。

セッティングしている間ベッドの上でゴロゴロしてたエーネウスがサラウンドテストで音の出るスピーカーが切り替わるたびに挙動ってました。一通りセッティングが終わってサラウンド対応のゲームを始めたら、サラウンドにビビったのかPC脇のラックの下段に逃げ込んでしまった。

auひかりに切り替え。VPN接続のための設定諸々。 [インターネット]

本日、「フレッツ光」から「auひかり」に切り替え。
「ひかり」とはいってもマンションだからVDSLなんだけど…。 (^^ゞ

切り替え工事は完了。

これからLAN配線他を「フレッツ光」仕様から「auひかり」仕様への模様替えしないといけない。

なにしろフレッツ時代はPPTPでのVPN接続やらDDNSやら色々やってたけど、対応ルーターをVDSL終端装置に接続して必要な設定をしてしまえばあっという間にできていたのに…。 (ノД`)・゜・。

一番最初の変更はDDNS。
なにしろSo-netのオプションサービスのDDNSを使っていたのだが、「auひかり」は対象外。
これまでバッファローのルーターを使っていたからバッファローのDDNSサービスを考えたが、どうやらバッファローのルーターでネットの接続認証をしていないと使えないらしい。
→auひかりは専用のHGWで接続認証するのでNGになるっぽい。抜け道はあるだろうけど色々試行錯誤するのも面倒なのでこの選択はなし


IOデータのルーターなら無料で使えるDDNSサービスがあるみたいなのと、最近のルーターにはPPTPサーバー機能も持つようになっているようなのでドラフト版ac対応のルーターを使ってこれをクリアすることに。
(追加)⇒IOデータの無料DDNSサービスではルーターのWAN側のIPアドレスを紐づけるようで利用は断念(※)。24h運転している録画用PCにDiCEをインストールしてプラネックスのDDNSサービスを利用することでDDNSはクリア。
※2段ルーター構成でIOデータのDDNSサービスを使っているというblog記事もあるので、ルーターのIPをDMZに指定する方法が影響している可能性もある。


ここで新たな問題が発生。バッファローのルーターには簡易NASへのWebアクセス機能があったがIOのルーターにはこの機能はないみたい。Webアクセス機能を持つNASを追加して穴を開けるしかなさそう。

いよいよ本命の外部アクセスのための穴あけは、HGWのDMZ機能を使って、外部からのアクセスを丸ごとルーターに飛ばすことにする。
設定は至極簡単。
HGW側は、DMZを有効にしてルーターが使うIPアドレスを設定。それとDHCPでルーターのIPを使わないように除外設定。
ルーター側は、接続認証はせず、WAN側IPアドレスは固定IP。PPTPサーバー機能を有効にしてログインに必要な設定も追加しておく。

とりあえずの設定はこれでおしまい…のハズ。

うまくいくのか?
こうご期待!!
(追加⇒HGWにつないだルーターをDMZに指定する方法でVPN接続ができたことを確認。録画用PCへのリモートアクセスも確認。)


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